TOPSTARⅡの製作も、大づめとなってまいりました。
主翼の状況です。
長い定板をこたつの上に乗せて、その上に主翼をおいてみました。
センター部分の接着をすれば、主翼はできあがりです。
それにしても、いつものトーラスが後方に見えますが、比較しておわかりいただけるように、
TOPSTARⅡは、大きいです。
主翼は、このあと、グラス補強し、下側を工作します。
なかなか進まないシモサンの飛行機製作でした。
2011年10月8日土曜日
2011年10月3日月曜日
2011年10月1日土曜日
キャノピー
キャノピーをざっくりカットして、合わせてみました。
カッターでキャノピーをカットしますが、割れないように慎重にカットします。
さっくりカットでは、マジックでカットラインを記載し、おおまかな位置でカットします。
できるだけ力を小さくして、マジックライン上をカッターで傷つけます。裏表どちらも傷つけるといった感じでカットします。
その後、すこしずつ何度かカッターを同じ位置に入れると、曲げられるようになりますので、まげて溝ができたところへ軽くカッターを入れます。これを繰り返すと、きれいに切れます。
なお、力を入れると割れますので、ご注意。多少暖かいお湯につけるのも手でしょうが、大きい機体のキャノピーは厚めですので、はさみは使えません。
慎重にカット後、きれいに合わせて、整形し、仕上げます。
カッターでキャノピーをカットしますが、割れないように慎重にカットします。
さっくりカットでは、マジックでカットラインを記載し、おおまかな位置でカットします。
できるだけ力を小さくして、マジックライン上をカッターで傷つけます。裏表どちらも傷つけるといった感じでカットします。
その後、すこしずつ何度かカッターを同じ位置に入れると、曲げられるようになりますので、まげて溝ができたところへ軽くカッターを入れます。これを繰り返すと、きれいに切れます。
なお、力を入れると割れますので、ご注意。多少暖かいお湯につけるのも手でしょうが、大きい機体のキャノピーは厚めですので、はさみは使えません。
慎重にカット後、きれいに合わせて、整形し、仕上げます。
2011年9月24日土曜日
SYさん写真ありがとうございます
SYさんから、昨日飛行場で水上飛行した、シモサンの機体の写真をたくさんいただきました。
少しここへ貼らせていただきます。
これは、サンデーアルファの主翼と水平尾翼を使って、自作した飛行艇です。
形は、ラジコン技術誌で有名な高橋さんのミスニューオリンズを参考にしています。
SR/CMA飛行場も、水没し、こんな状況です。
これは電動機。先日河口湖で飛ばしたそのままの状態で持参しました。
少しここへ貼らせていただきます。
これは、サンデーアルファの主翼と水平尾翼を使って、自作した飛行艇です。
形は、ラジコン技術誌で有名な高橋さんのミスニューオリンズを参考にしています。
SR/CMA飛行場も、水没し、こんな状況です。
これは電動機。先日河口湖で飛ばしたそのままの状態で持参しました。
胴体下面
TOPSTARⅡの製作がすこーーし進みました。
垂直尾翼の取り付け部分のバルサブロックは形状が凸面のみならず、矢印のところのように、
凹面もあって、削るのがけっこう難しかったです。
写真は胴体尾部です。
上下がさかさまです。下側に垂直尾翼を取り付けます。
この垂直尾翼取り付けのあわせは、面倒でした。
胴体に垂直尾翼取り付けをするバルサブロックをセメダインCで4点ちょっぴりで接着し、仮止めしてからバルサをカンナがけします。垂直尾翼は刺し込み式ですので、差し込んで(写真では取り外しています)カンナで削り、あわせ込んでゆきます。しかし矢印部のようにへこんだ部分はやすりで削るしかなく、けっこう大変でした。
ようやく胴体下面のバルサを貼って、角を丸く削るところまできました。
大きい機体なので、マチ針の数もはんぱじゃーありません。
垂直尾翼の取り付け部分のバルサブロックは形状が凸面のみならず、矢印のところのように、
凹面もあって、削るのがけっこう難しかったです。
写真は胴体尾部です。
上下がさかさまです。下側に垂直尾翼を取り付けます。
この垂直尾翼取り付けのあわせは、面倒でした。
胴体に垂直尾翼取り付けをするバルサブロックをセメダインCで4点ちょっぴりで接着し、仮止めしてからバルサをカンナがけします。垂直尾翼は刺し込み式ですので、差し込んで(写真では取り外しています)カンナで削り、あわせ込んでゆきます。しかし矢印部のようにへこんだ部分はやすりで削るしかなく、けっこう大変でした。
ようやく胴体下面のバルサを貼って、角を丸く削るところまできました。
大きい機体なので、マチ針の数もはんぱじゃーありません。
2011年9月23日金曜日
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