2013年1月14日月曜日

このブログ

このブログで画像投稿がしずらくなってしまったので、前に使用していたジオログ
に引越します。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/srcmashimo
へどうぞ

2012年12月31日月曜日

F18

その後のF18はどうなったでしょうか?
はい、キャノピーをつけました。
こんな感じです。

まだ、キャノピーの縁は未塗装です。


だいぶ、F18らしくなってきました。
迷彩塗装にしようか、迷っています。

2012年12月25日火曜日

F/A-18A

これは、F/A-18Aホーネットです。
毎日のように、我が家上空を、爆音を響かせて飛んでゆきます。
この機体をぜひ制作してみたいと思っていました。
というわけで、ここまでできました。
キャノピーを取り付ける前の写真です。
ノーズギアは白に塗装。なかなかいい感じです。


こちらは、実機ですが、だいぶ近づいてきました。

2012年12月22日土曜日

年賀状

今年も年賀状の時期がやってきました。
この連休で仕上げなければ。
というわけで、このところ飛行機作りもストップ。
飛行場へ行くのもストップ。
息子が来て昼間っから温泉(スーパー銭湯)というわけで、
なかなか、時間の取れない日々。
やっぱ、師走なんですかねー。

2012年12月8日土曜日

近況その2

ようやく、私のPCが使えるようになりました。
実は、PCの液晶ディスプレイを新しいものに交換し、古いものは息子に譲りました。
しかし、新しいディスプレイは、動画をWindowsメディアプレイヤーで再生すると、
縦に黄色い線がちらついたり、左下が、省エネモードにすると暗くなり、テレビとしては
あまり気にならないのですが、PCのディスプレイとしては不満足でした。
そこで、販売店に行って、別のメーカーのものに変更してもらったのですが、在庫がなく
ようやく、本日入手できたというわけです。
新しいディスプレイは、TVで、ソニーのBRAVIA22インチです。
これは、問題ないようです。
ようやくPCがまともになりました。
メール環境がない、シモサンのサーバーPCでは、メールが使えませんでした。
たくさんメールがたまっているだろうなー。
メールの処理をしたいと思います。
そうそう、SRCMAのクラブ総会の写真も処理が滞っています。
明日は、病院。
がんばらなくっちゃ。
ではまた

2012年12月7日金曜日

近況

ここ2週間位メールが使えなくなっています。
使えるようになったらまた投稿します。

2012年11月2日金曜日

飛燕の整備完了

飛燕

ようやく、整備が終わりました。
ミニサーボをかき集め、リンケージ終了。
2.4Gの無線機を搭載。
重心位置が多少前ぎみなので、飛ばして見てから、検討したいと思います。

最近2Cエンジンがリバイバルぎみなので、ちょといいかも。

主要諸元
全備重量1618g
全幅   1280mm
全長   1000mm
エンジン OS32F 2C


2012年10月27日土曜日

飛燕

飛燕
34号機
もう何年前に制作したか忘れるくらい古いのですが、
なぜか、整備をはじめました。
OS32Fを搭載予定です。

サーボも新しいものを使用予定。
メカも2.4Gにしようかと思います。

復活飛行はいつになることやら。

親戚のおばあちゃんが亡くなって、今日は葬式に行ってきました。
私の を聞きながら、涙してます。




下の写真は実機です。

2012年10月23日火曜日

垂直離着陸機

垂直離着陸機を作成したのですが、飛行機と大きさを比較した写真を撮りました。

これで少しは雰囲気が伝わったでしょうか?

2012年10月20日土曜日

庭に咲いた百日草。それが、普通は小さい花なのですが、HB101のせいでしょうか?
倍くらい大きい花がたくさん、咲いてくれました。
直径は10cmくらいあるでしょうか?


それから、これはなんでしょう?
そう、ほおずきです。


なんとも、いい感じですね。
もうすぐ、冬なんですね.....

2012年10月13日土曜日

100円です

別な角度からもう1枚。


そう、上から見るとすけすけなんです。
100円ショップから購入した薄い発泡プラスティックのボードに、PCで印刷した絵を貼って
組み立てた、プロフィール機なんです。

上からは、見ないでください。
恥ずかしいので。
中が丸見えです。

Accurate250α

どうみても、トリムコーポレーションのAccurate250αとは見えませんが、
こんなんなっちゃいました。


そう、垂直離着陸のジェット機にしちゃいました。
はたして飛ぶのでしょうか?
今日近くの畑で、ホバリングがようやく、すこーーしですが、できました。
大きい機体にくらべ、すぐ横滑りするようなので、エクスポレンシャルを帰宅してから強くして見ました。これから徐々に調整してゆきたいと思います。

我が家は、PCの置いてある子供部屋が6畳で、棚などがいっぱいあるのですが、一番広い床が
見えている部屋です。
そこでは、20cmくらいの上昇が限界のようです。
やはり、危険物が多すぎます。

そこで、今日は、屋外で試しました。
風には弱いですが、なんとか、ホバリングにちょっとだけですが、持ってゆくところまでできました。

明日は、SRCMAのBBQ大会ですが、残念ながら、我が家は病院へ行く日です。

2012年9月23日日曜日

フェアチャイルド

Fairchid PT-19B Comell(M-62A)

古い機体を整備。
エンジンがENYA SS 25

実機の写真はこちら

私の機体はこちら

2012年9月7日金曜日

水上飛行大会間近

もうあと1週間で水上飛行機大会です。
風のあるときは、雨にもまけず風にもまけずの宮沢賢治の詞のような
フラミンゴを飛ばすことにします。

風があまりなくおだやかな波のときは、フライベイビーにしようかと思い、整備しています。
昨年この機体は水上機としては、初飛行でしたが、波がひくければ問題なく離水してくれましたので
この機体を持ってゆこうかと、思っています。

今日の天気予報では、来週の金曜あたりから崩れる可能性もありそうで、心配ではありますが、
晴天、さざなみを祈るばかりです。

2012年8月25日土曜日

ひさしぶりの投稿

暑い夏。
大好きです。
でも、もう体がついてきません。
そんななか、私の飛行機工房には扇風機だけしかありません。
クーラーはもったいない。
電気も節約中。
というわけで、健康的にしたたる汗にまみれ、古い機体をまたまた整備。
水上飛行大会が近づいてきました。
そんなこともあって、飛ばすのは自信がないのですが、二式水上戦闘機の整備中です。

エンジンの音が大きく、波も高かったため、修復後まだ一度も飛んでいません。
今年はどうなることでしょう?
何を積んでゆこうか迷っています。
いつでも出陣できるよう、整備に四年余年がありません。

2012年8月6日月曜日

夕日に魅せられて

夕日を見て何度も泣いたことがあります。
多くは別れたことの思い出ですが。
でも、今日の夕日は、富士山が綺麗で、言葉をなくしました。
我が家の裏庭?からの景色です。

2012年8月4日土曜日

L5の床運動

L5のその後です。
体操の内村選手は金メダル。素晴らしかったですねー。
L5も床運動で側転1回転で、着地に失敗。
惜しくも、金を逃しました。
??
内村選手も鞍馬という種目では、最後危なかったシーンもありましたが、頭から落なくてよかったですね。
私も中学で体操をしていましたのでわかりますが、鞍馬はむずかしい。
L5は、残念ながら、頭から落ちましたので、結構な傷となりました。
エンジンカウルの左側を修理中です。
ついでに、エンジンが逆立ちで取り付けてあるせいで、スタート時かかりずらかったので、
それを解消しようと、90度回転しました。
これで、ダウンスラストが変わり、軸も下左へずれてしまい、エンジンカウルの穴もいろいろと変えざるを得なくなり、軽傷と思っていたのですが、治るまでけっこう時間がかかっています。

2012年6月30日土曜日

P-51D

ムスタングにバッテリー(3セルリチュムポリマー)を積み込んで、いよいよ出陣可能となりました。
主要諸元をご紹介します。

全幅 900mm
全長 800mm
翼面積 15.2d㎡
全備重量 700g
翼面荷重 46g/d㎡
3セルリチュムポリマーは2200mA、20C
(ちょっと大きすぎかも)
モーターは800g程度の機体向きのもの
アンプは20Cのもの


ちなみに、プロポはヘリ用に購入したJRのXG8です。

2012年6月24日日曜日

ムスタング

ちょっとの製作と、あとは、ねじを締めるだけですので、もうできちゃいました。

あっけないです。
あわてて、先に接着剤をつけて、組み立てないようにしましょう。
水平尾翼は、取り付けの順序がありました。
先にエレベータを水平尾翼の前部に取り付けてしまうと、水平尾翼を胴体に差し込めません。
このように、仮組して先に順序を考えてから、接着します。
動力用モーターの取り付けマウントの工作も、先にマウントを接着して作成してしまうと、胴体の防火壁であるベニアの胴枠にはめ込むことができなくなります。

いずれにしても、完成までは、たぶん3、4時間くらいだったでしょうか。

来週にでも、飛ばせるでしょう。


2012年6月15日金曜日

ARF

最近のラジコンのキットは、ARF(ARFとは「Almost Ready to Fly」の略)キットが多く、昔のように
バルサを組み立てて、フィルムを貼ってといった工程のほとんどが、すでに出来上がっているものが
主流となりました。
だいぶ長い間箱入り娘だったムスタングのARFキットを広げてみました。
こんな感じです。
箱から出した時点で、胴体、主翼、尾翼は完成しています。
脚とモーターをつけて、メカを搭載。
サーボのリンケージで終了です。
ゆっくり、こつこつと作業をすすめても、そんなにかからず、すぐに飛ばせるでしょう。

早く飛ばしたい人向けです。

設計から、航空ベニアやバルサの切り出し、などなど、色々と工夫するところが楽しみ
な私にとっては、非常に物足りないものですが、箱に入れてかびをはやしてすててしま
うのもなんですので、少しいじってみたいと思います。

L-5がうまく飛んだので、今後は調整のみですので、新しい機体に挑戦といったところ
でしょうか。

そうそう、つくりかけのTOPSTARTⅡもありましたっけ。
しかし、こちらはかなり大変。競技用のパターン機だけあって、なかなか進みません。
飛行場が狭いこともあって、作っても大胆に飛ばすことはできそうもないためでしょうか。
若干気負いぎみです。

それに対して、ちょっとした暇つぶしには、小さく簡単に作れるARFがぴったしといったところ。

今日は病院に行ってきたため、会社はお休み。

のんびりと、ムスタングのARFを眺めています。