昨日は、私の大学時代の同期の友人Noya氏が、わが社を訪問されました。
わが社の京などを見学いただき、なかなか良かったです。
今は、北海道で教授をされていて、ずいぶんご立派になられ頭の下がる思いです。
夜は、北海道のほっけなどを食べて、楽しい時を過ごしました。
あまり北海道に帰っていない私ですが、なぜか昔の仲間に会いたくなって胸がいたかったです。
学生時代の思い出が、よみがえりました。
いままで後ろを振り返ったことのなかった私ですが、もう歳なんだなーと、振り返るひとときでした。
2012年3月17日土曜日
2012年2月26日日曜日
2012年2月25日土曜日
L-5胴体
L-5の前後に分かれていた胴体を接着しました。
分解できるようにすると、ますます重くなりそうでしたので、接着してしまいました。
軽量化のために、プランクすることなく、このまま、オラカバフィルムを貼ってしまいます。
少し形が見えてきました。
いいですねー。
かなり重いので、ベニアでできていた横側下側後ろ側のふたもすべてやめて、軽量化したいと思います。また、機体上部主翼直後の窓も、透明エンビの板とベニアでできていますが、これをすべてなくして、オラカバフィルムの仕上げにしようかと考えています。
主翼の軽量化ができないので、できる限り胴体を軽くしたいと思います。
でも桁材がすべてヒノキのようですので、これをバルサに代えたいところですが、それは大変なのでやめにします。
分解できるようにすると、ますます重くなりそうでしたので、接着してしまいました。
軽量化のために、プランクすることなく、このまま、オラカバフィルムを貼ってしまいます。
少し形が見えてきました。
いいですねー。
かなり重いので、ベニアでできていた横側下側後ろ側のふたもすべてやめて、軽量化したいと思います。また、機体上部主翼直後の窓も、透明エンビの板とベニアでできていますが、これをすべてなくして、オラカバフィルムの仕上げにしようかと考えています。
主翼の軽量化ができないので、できる限り胴体を軽くしたいと思います。
でも桁材がすべてヒノキのようですので、これをバルサに代えたいところですが、それは大変なのでやめにします。
エンジンの比較
エンジンを比較しておきましょう。
エンジンマウントが別のものは、右に加算
(マウント重量は推定値)
比較するとやはり
MAX-BGX-1 RINGは魅力ですね。
| メーカー | 名称 | 価格(円) | 重量(g) | 馬力(PS) |
| SAITO | FA220Zeus | 61,593+3,675=65,268 | 1100+204=1304 | 3.5 |
| OS | FS-200S-P | 49,200+2,730=51,930 | 992+204=1196 | 3.0 |
| OS | MAX-BGX-1 RING | 36,000 | 1340 | 4.1 |
| OS | MAX-160FX | 31,500+3,150=34,650 | 925+204=1129 | 3.7 |
(マウント重量は推定値)
比較するとやはり
MAX-BGX-1 RINGは魅力ですね。
2012年2月22日水曜日
エンジンカウルの軽量化
エンジンカウルをけずり、前の穴を大きくしました。
また下側の穴も実機は大きいので、大きな穴を開けて、軽量化しました。
これだけで30g軽くなりました。
主翼の下部にスケール感を増すだけのピアノ線がありましたので、それも、はずすことにします。
これで20g減量です。
予想重量は7320gとなりました。
また下側の穴も実機は大きいので、大きな穴を開けて、軽量化しました。
これだけで30g軽くなりました。
主翼の下部にスケール感を増すだけのピアノ線がありましたので、それも、はずすことにします。
これで20g減量です。
予想重量は7320gとなりました。
翼面荷重
L-5の現時点での全備重量から翼面荷重を計算しておきましょう。
全備重量 7370g
スパン2730mm
翼弦350mm
主翼面積95.55d㎡
よって翼面荷重は77.1g/d㎡
となり、もう十分いけそうです。
そうそう、エンジンカウルの軽量化がまだでした。
全備重量 7370g
スパン2730mm
翼弦350mm
主翼面積95.55d㎡
よって翼面荷重は77.1g/d㎡
となり、もう十分いけそうです。
そうそう、エンジンカウルの軽量化がまだでした。
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